エアコンが...
このあつ〜い真夏に、突然エアコンが壊れてしまいました。
昨日の午後に、なんか部屋が暑いな〜と思っていたら、通風口から出てくる風が、生温い空気であることが判明。
外にある大きな室外機を見てみると、ブイ〜ンという音はしているものの、ファンがまったく動いていない。
これは、壊れたかも〜。もう、この暑いのにどうして〜。
一刻も早くなおしてもらわなければ!とすぐに大家さんに電話をしました。
うちの大家さんは、とても親切で、とにかく、こういう時の対応が早いのです。
今回も、すぐに次の日の今日、朝一番でエアコンやさんに来てもらえることになりました。
そして、今日、時間通りになおしにきてくれたエアコンやさん。
やっぱり、室外機がかなり古くて壊れているから、持って帰ってなおして、また、取り付けに来ますとのことでした。

そこで、昨日から、がんばってくれているのが、天井についている扇風機、シーリングファンです。
普段は余り使わないこの扇風機が、大活躍です。
そして、今日は、エアコンなしの二晩目です。
最初は、寝られないかと思いましたが、夜には、気温がさがるので、意外と快適です。
アメリカでは、外出するときや、寝る時に、いちいちエアコンのスイッチを消さない方が多いと思います。
ですので、寒い地域に住んでいても、暑い地域に住んでいても、家の中にいる分には、不快感をあまり感じないんです。
でも、どちらが体に優しいのかわかりませんが、クーラー効き過ぎはよくないかも知れないと、新たな発見がありました。





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