2006年08月
8月31日
今日は、8月31日。子供の頃、この日が来るのをおそれていたのを覚えています。
夏休みの宿題が終わらなくて、あせって、あせって。一度、9月に入ってもまだ夏休みの宿題をやっていたことがあって、親に呆れられたことがあります(苦笑)。
でも、直前にならないと、腰があがらない性格は、ずっと変わらないようです。そして、自分の子供も、最近、私に似てるな〜と感じることがよくあります。
特に、娘は、毎日宿題を提出するのではなく、月曜日に提出の期限がきめられた宿題がド〜ンとでます。そして、自分のスケジュールと調整しながら、期限までに仕上げることになっています。
彼女の場合、どうやらコツコツやるというよりは、間際になってから焦らないとできないタイプのようです。
親の悪いところばかり似るものですね。
そんな娘が最近、気に入っている映画がこれです。
3人の女の子が繰り広げる、ラブコメディー。
ついこの前まで、ディズニーの映画が大好きだったのに、いつの間にか、ちょっと大人びた映画が好きになっていてびっくり。
今日、子ども達が学校へ行っている間に、こっそり見ました。遠い昔、こんな気持ちになったこと、あったなと懐かしく思いました。とても、かわいい映画です。
ボーリング大会
今日は、日本語補習校の後、娘のクラスのボーリング大会がありました。実は、幼稚園からこの補習校に通っているお友達が、夏休み前に、突然、補習校を辞めてしまうことになり、その方の送別会だったのです。
娘のクラスは、お母さん同士とても仲がよく、ずっと良いお付き合いをさせていただいています。もちろん、全員日本人なのですが、お一人お一人のおかれた立場が全く違いますので、正直なところ、あまり良い関係を築けないクラスもあるのです。
例えば、日本の大企業からの駐在組さん。いずれは、日本に帰国されますので、日本語の保持は、本気です。いくら帰国子女枠の中学や高校を受験するといっても、教科書の勉強だけでは、足りないようですし、英語も英検準1級程度の力が求められるとか(厳しいですね)。
それから、国際結婚をされている永住組さん。こちらは、日本語は、アメリカの大学のスカラーシップをとるためですとか、日本語が喋れればOKですとか、とにかく、日本語を楽しんで学びたい方が多いようです。
また、永住組さんの中でも、ご両親が日本人で、こちらの会社に就職されている方。この方達は、将来は、アメリカで進学する方が多いと思いますが、家の中では日本語オンリーにされていたり、日本語にかける思いはまた別です。
このように、いろいろな考えをもった親御さん達で構成されていますので、一つにまとまらないのが補習校です。それでも、お互いの立場を理解し、尊重しながらお付き合いができる、そんな素敵なお母様たちばかりなのです。
今日は、子ども達はボーリングで盛り上がり、お母さん達は、後ろで「あーでもない、こーでもない」と、お喋りで盛り上がりました。その後は、チャイニーズレストランで夕飯をいただき、いつまでも話がつきない、そんな楽しいひとときを過ごしました。
メンバーがひとり減ってしまい、寂しいと思っていたところに、日本から新しく転校生が来てくれました。日本から新しい風を吹き込んでもらって、日本語を勉強する意欲も、いっそうわき上がってくれることでしょう!
人手が足りない!?
学校が始まって初めての金曜日。今日は、放課後に予定が立て込み...、まるで、売れっ子芸能人のマネージャーになった気分でした。
予定が立て込んでいるのは、私ではなく子供です。5才違いの男女の姉弟がいると、それぞれの趣味が違いますので、予定を組むのも一苦労。
娘は、テニスのレッスン。息子は、お友達のバースディーパーティー。その時間差がすれすれで、時計を見ながらバタバタと運転手(母親です)はそれぞれの目的地へ送りとどけなければなりません。
今日のスケジュールはこんなかんじでした。
3:00 学校に息子のお迎えに行く。
3:10 息子を車にのせ、バースディーパーティー会場へ。(車の中でバースディーカードを書かせる。)
3:30 バースディーパーティー会場に到着。(すぐにおいとまするのは、失礼かと少し歓談。)
3:50 駆け足で学校へ引き返す。
4:05 娘のお迎え。(重いバックパックを背負って、立って待っていたご機嫌ななめの娘を車に乗せる。)
4:15 15分も遅刻してしまったが、テニスコートに到着。
娘のテニスの間、スーパーに立ち寄る。
5:00 娘のお迎えに行き、息子のお迎えに直行。(夕方のラッシュにぶつかり、イライラしながらの運転)
5:30 バースディーパーティー会場に到着。
少しお母さん方と歓談したあと、自宅へ。
6:15 帰宅。疲れていたので、夕飯をピザにしてしまおうか悩んだあげく、気を取り直し、やっぱり作ることに。
アメリカ人のご家庭は、お父様が子育てにとても協力的です。今日のような日も、きっと、アメリカ人なら、どちらかの送り迎えを、お父様がしているのかも知れません。何でも、アメリカの一流大学に入るには、成績が良いだけではダメだそうで、放課後に習い事をたくさんさせて、勉強以外にオンリーワンの部分を作らないといけないらしい、と聞いたことがあります。
だからかどうかわかりませんが、放課後の過密スケジュールをこなすためには、お父様が協力してくれなければ、まわらないのかも知れませんね。
それにしても、車の運転が、交通規則ギリギリだったりして...。つくづく、気を付けなければいけません。急いでいるときに、起こりますものね。
新学期初日
3か月ぶりの学校が始まりました。前日まで、すっかり、夜更かしぐせがついていた子ども達でしたが、初日は緊張していたらしく、すんなりと起きてくれました。
今年から、娘の1時間目の教室が、学校の駐車場からとても遠くなり、去年までの滑り込みすれすれの登校では、とうてい始業には間に合わなくなりました。重いバックパック(約8キロ)を毎日せおって、ダッシュするといっても、転ぶのがオチでしょうし、今年は、5分くらい早めに家をでないと無理そうです。
朝の5分は、けっこうきびしいです。
さて、学校に送りにいくと、真新しいバックパックをせおった子供達が、次々と教室へ流れ込んでいきました。うちの子ども達も、少し緊張した面持ちで、校舎の中へ入って行きました。
息子は、仲良しのお友達が、新しいクラスにあまりいない、と言っていましたが、家に帰ってきて話を聞くと、さっそく新しい”お(ふざけ)友達”ができたとのこと。やっぱりね!
初日の宿題は...、白い紙袋のなかに、自分と関係のあるものや、自分が好きな物を、5つ入れて持ってくること、です。次の日に、それを皆に見せながら、自己紹介するとのことです。
来週から本格的に始動するようですね。よかった。
オープンハウス
今日は、小学校(エレメンタリースクール)のオープンハウスがありました。新学期が始まる前日、新しい教室へ行って、先生に挨拶をしたり、クラスのお友達との顔合わせをします。

10日ほど前に、学校から新しい先生の名前や、教室の番号が書かれた書類が送られて来ていましたが、クラスのお友達は、だれと一緒なのか、それは、今日まで分かっていませんでした。(実は、息子の大の親友のお母さんからは、電話がかかってきて、違うクラスだということは知っていましたが...。)
いつも、冗談を言ってふざけてばかりいる息子も、新しい教室で新しい先生を前に、今日はかなり緊張している様子。先生の質問に、こわばった顔で返事をするのが精一杯でした。
仲のいいお友達が、同じクラスにあまりいなかったことに落胆していた息子ですが、「新しいお友達ができるってことじゃないの!」と慰めの言葉をかけてみると、「そうだね!」と素早く立ちなおってくれました。
毎年、オープンハウスには、先生からちょっとしたグッディーバックがありますが、今年は、上の写真のものが入っていました。定規・キッスチョコ・鉛筆・シール・ペニー(1¢玉)・消しゴムです。(キッスチョコは、袋を開けた途端、息子が食べてしまいました)。そして、このアイテムには先生からのメッセージがこめられていたようです。
先生からのお手紙によると...
定規:いつもルールに従いましょう。
キッスチョコ:あなたは愛されています。
鉛筆:このクラスでは、さまざまなことを習います。
シール:あなたは一人ではありません。みないつも一緒です。
ペニー:良識ある行動をしましょう。
消しゴム:失敗をおそれず、なんでも挑戦しましょう。
この言葉をみて、なんだか急にクラスの一員となった気分がこみ上げてきました。あしたから、また早起きです。朝寝坊の常習犯である娘は、タイマーをセットした腕時計をしっかりと腕にはめてベッドにはいりました。私も、真似しようかしら(笑)
ごほうび
ちょっとしたことから、子ども達ふたりに、ごほうびを買うことになりました。

息子は、前から欲しがっていた「Heelys」。スニーカーのかかとの部分に、タイヤが付いていて、歩いたり滑ったりできる靴です。子ども達が、よくこれを履いて、スーパーやモールなどをスースー滑っているのを見かけます。日本でも、流行っているのでしょうか?
傍から見ていると、簡単そうに見えるのですが、意外とコツがいるらしく、なかなか滑りこなせない息子は、ちょっとイライラ気味。あれだけ欲しいと言っておきながら「もうヒーリーズいらない!」とかんしゃくを起こしています。まったく、自分勝手ですね。
今日は、雨なのでまた明日以降、練習するでしょう。
娘の方は、携帯電話。日本でも、中学生といえば、もう、携帯電話を持っているお子さんが多いと思います。アメリカは、どこへ行くのでも親が送り迎えをしますので、それほど必要性を感じていませんでした。
でも、時々、学校にお迎えに行っても、いつもの場所に娘がいなくて、学校中探し回る、なんてときがあるのです。まあ、急に放課後にクラブ活動がはいったり、補習授業がはいったりしますので、やっぱり持っていてくれたら便利なんですよね。
この携帯電話、アメリカではとても高いんです。日本でよく0円なんていうのを見かけますが、こっちは、あまり見かけません。あっても、写真も撮れないような、ん年前の機種のことが多いです。
プランもいろいろありますが、親の私たちでさえプリペイドを使っていますので、プリペイドにするつもりです。みなさんは、お子さん達の携帯電話料金、どうなさっているのでしょうか?
プリペイドでも、一定料金を超えたら、おこづかいから出すとか、何かそういう約束をしなければ、どんどん使ってしまうような気がするんです。しかも、携帯からかけた分だけでなく、かかって来た分も、加算されますので...、何かいい案はないものか考え中です。
あさってから新学期が始まりますので、明日、買いに行くことになるのでしょうかね。
ペットボトルのお茶
オーガニック専門のスーパーで見つけました!伊藤園のお茶です。左から「玄米茶」「緑茶」「ウーロン茶」「ほうじ茶」です。

今週のセール品で、普段は一本$1.99のところ$1.29でした。セール品とは言え、コーク類に比べるとかなり、高級品です。でも、伊藤園さんのロゴが懐かしくて思わず購入してしまいました。ペットボトルの形も懐かしいです。2リットルのペットボトルもあって、これも日本で売られているペットボトルの形、そのものでした。
8年前にアメリカに来たときは、どこの自動販売機にもお茶のボトルがないことに愕然としました(笑)。そんなこと、当然なのですが、実際にその場になってみないと気付かないことって、ありますよね。
最近は、やっとアメリカでも食生活を見直そうという傾向が強く、日本食はかなり人気があります。このスーパーは、特に、健康に気を使っている方が利用するらしく、梅干しや昆布なども売られています。でも、どれも値がはります。
よく考えてみると、普段私が家で作っている日本食は、もしかして高級品なのかも?と少し誇らしく思えてきます。
でも、このお茶みな同じ色なんですよね。果たして味に違いはあるのでしょうか??とちょっと不安。
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今日から、日本語補習校の2学期が始まりました。いよいよ、新学期に向けて頭を始動させなければ!!1か月半ぶりにお友達と再会して息子は大喜びです。さっそく放課後に遊ぶ約束をして、家に遊びに来てもらいました。
でも、みんな大きくなっていることにびっくり。子供の成長は早いですね。
小児科のチェックアップ
一昨日の火曜日に、Back to Schoolに向け、子ども達のチェックアップを小児科で受けてきました。
チェックアップでは、問診や内科検診をします。そして、必ず大切なところもチラッと視診します。日本ではめったにしませんよね。
それから、足りない予防接種。7th Gradeになる長女は、破傷風とツベルクリン。2nd Gradeになる長男は、ツベルクリンのみでした。
長女は、赤ちゃんのときに、日本でBCG接種をしているので、陽性になるのでは...?と先生に聞いてみると、もう12年も前だから、陰性になるかもしれませんよとのこと。結果は、案の定陰性でした。
長男は、BCGをしていないので、やはり陰性でした。
そのあと、血液検査をしに検査ラボへ。血液をキューっと抜かれました(笑)。結果は、郵送されてくるようです。
学校が始まる前に、しっかり検診をしておくと、安心です。何より、小児科の先生と顔合わせしておくと、急に具合が悪くなった時でも、診てもらいやすいですし、覚えていてもらえますので。
そうそう、大人も年に1回の検診をするように推奨されています。私もそろそろ行かなければ...。子ども達には、「注射なんて痛くないわよ〜弱虫ねえ」なんて言っていますが、本当は、私も注射ぎらいで、痛いのが大の苦手です。子供の健康ばかり気にしていますが、大人もチェックアップしないといけないですね。
子供って...
今日から、子ども達のサマーキャンプもなくなり、本当の夏休みに入ったような気分です。
一日、子ども達といると本当に自分の時間がありません。いつも、子供の世話ばかり。子供は、いくつになっても手がかかります。今日はぜったいにやろう!と決めていたことも、子供のことがずるずる終わらなければ、次に進めません。
私の性格上、子供のことが最優先になってしまうので、それ以外のことが後回しになってしまうんです。それで、気が付いたら、え〜今日もなにもできなかった...。こんな状態です。
明日は、駆け込みで新学期前の小児科検診があります。午前中の予約ですが、いつ終わるかわかりませんので、また半日はつぶれるのでしょうね。
時間って本当に大切ですよね。何よりも大切です。
自分の心に決めているのは、「自分にとって無駄な時間は費やさない」コレです。
家事も、子供の世話も、ブログ書きも、すべて私にとって大切なこと。優先順位はあるけれど、無駄なことに使わなければ、自分を許してあげようと思っています。そうでなければ、気ばっかりあせって人生楽しめないですものね。
歯医者さん
今日は、息子の歯医者さんの日でした。虫歯を治しに行ってきました。
すべての歯医者さんが、同じなのかわかりませんが、待合室に「18才以下の子供は、保護者が同伴しなければなりません。」と張り紙があります。アメリカの子ども達は、大人になる寸前まで、親が一緒でないとダメなことが多いんですね。
私は、日本のように、少しずつ独り立ちしていくやり方の方がいいのではないかと思っています。いきなり、「はい!今日からひとりで暮らししてね」と言われても、かなり戸惑うのではないかなと思うのですが、どうなんでしょう。
さて、話をもどして...
予約があるとはいえ、夏休み中は混んでいるので、待ち時間は45分ほど。予約自体もたいてい2か月先までとれないので、キャンセル待ちを入れておいたのですが、夏休み中なのでキャンセル待ちもとれなかったのです。
今日、治療した虫歯は、4か月前に発覚したものなのに、こんなにほったらかして虫歯が進行しそうです。
でも、予約がすぐにとれる歯医者さん(小児科も)は、あまり良くないことも多く、しかたないですね。
私も、虫歯はここ6年なかったのですが、なんだか最近奥歯がジンジン痛みます。この痛みは...あやしい。
サマーキャンプ最終週
今年の夏休みも、あと3週間弱となりました。夏休み中は、子ども達のパワーを何かにぶつけてもらわねば...とアレコレ、サマーキャンプに通わせてみました。
うちの子ども達は、どうもスポーツ系が好きなようです。体験学習系は、ちょっとつまらない...得るものも少ない...続かない、となる傾向が強い。その点、スポーツなら自分が上達する過程を、自分自身が体験できますので、やる気にもつながるようです。
うちの長女は、もともと引っ込み思案で、積極性ゼロだな〜と思いこんでいました。それでも、若い時期に何でもやってみて欲しいとの願いから、無理矢理でも新しいことにチャレンジさせてきました。それでも、のらりくらい「やった方がいいなら、やってみようかな〜」なんて調子です。
でも、今年の夏、自分から「テニスをやりたい」と言い出したのです。きっかけは、よくあることですが、日本のドラマ「エースをねらえ!」のDVDを見たことです。
お小遣いで、ヘアーカーラーを買って、自分の髪の毛をくるんくるんにして、「お蝶婦人」にしてみたり、斜めにポニーテールにして、「宝力さん(漢字があってるかどうかわかりません)」にしてみたり、完全にはまってしまったようなのです。そして、毎日苦手な早起きをして、テニスのキャンプに行き始めました。少しでも、私や弟が朝の支度に手間取ると、「遅刻するじゃない!」と。学校に行っているときは、毎朝私に言われてきた言葉です。
人間、自分の好きなことを見つけると、こうも変わるものなのですね。いや〜驚きです。でも、親としては嬉しい限りです。
さっきまで、自分の部屋で、髪の毛をカールしていましたので、明日は、お蝶婦人で行くようです(笑)。そんな楽しかったキャンプも今週が最後。それが終わると、学校です!
ボストン旅行
久しぶりのブログ更新となってしまいました。その間、日本も夏休みに入り、海や山へと家族旅行にいかれる方も多いかと思います。

私たち家族は、7月の終わりにボストンへ行ってきました。ボストンといえば、シーフード。すっごく楽しみにしていたのですが、その期待を裏切られることなく、満足(腹)な旅となりました。
もちろん、食べ物だけでなく、観光も充実していて、大人も子供もとても楽しめる町です。
一番上の写真は、ウオーターフロントから歩いてすぐの「Quincy Market」です。お買い物を楽しんだ後に、フードコートでお腹も満腹。日曜日だったので、お休みのお店が多かったのが、少し残念でしたが、雰囲気が市場っぽくて平日はもっとにぎやかなのでしょう。本格インドカレーのお店が美味しかったです。
その下は、クジラのしっぽ。大西洋でゆうゆうと泳いでいるクジラです。水族館から出ている船にのり、約1時間。この日はお天気があまりよくなかったので、視界も悪く、クジラの気分ものらなかったのか、今日は、見られないかもしれないと、半分あきらめかけたその瞬間、見せてくれました。ちょっと感動ものです。
そして、船からおりでブラブラしていると、おもしろ〜い乗り物を発見!6人乗りの自転車です。ちゃんと真っ直ぐ進むところがすごいです。ナビゲーターが、ハンドルを握っていました。
一番下が、ボストンではとっても有名な「Duck Tour」。水陸両用車で、市内観光です。町中を走っていたかと思ったら、川のなかへドボン!息子も運転させてもらいました。
その他にも、ボストンは美術館や図書館など文化的な見どころや、公園や野球場など子供連れで楽しめるところもあり、こんな町に住めたら、きっと毎日たのしいだろうなあ〜と本気で思いました。





