アメリカのシリアル
アメリカの朝食の定番といえば、シリアルでしょう。日本では、コーンフレークとよく言いますね。

このシリアル。最近は、アメリカでも進化していて、新しいフレーバーのものが、次々と発売されます。
フルーツやナッツ、レーズン入りはもちろんのこと、ヨーグルトのフレークが入っているものもあります。
ちなみに私の一番のお気に入りは、ケロッグのプレーンなコーンフレークです。あのカリカリとした食感と、甘みがないところがいいんですね。
このコーンフレークに、バナナやイチゴ、ブルーベリーなど生のフルーツを入れて、牛乳を注いで頂くのが大好きです。
子ども達は、アメリカの食生活にすっかり毒されてしまっているのか、フレーバードで半端じゃない甘さのシリアルがお気に入りです。
こんな甘いシリアルを朝からよく食べられるなーと横目で見ていたら、なんと、息子がさらにお砂糖を入れようとしているのに、ビックリしました。
これには、一気に眠気が覚めました。
本当に、甘ければ、または、塩っ辛ければOK、という味覚。
もう、やめませんかー!





コメント
このエントリーへのコメントをお寄せください。
サイン・インを確認しました、 さん。レビューをお願いします。 (サイン・アウト)
(いままで、ここでコメントを書かれたことがない場合は、コメントを表示する前に管理人の承認が必要になります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらくお待ちください。)